ステラオフィス 代表blog

【オンリーワン育児法】考案  ステラオフィス代表 むらさきはつみ 公式ブログ

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代表 むらさきはつみ 公式ブログ

私が子育てをする中での、
他者との関わりについて大切にしていること。


困っている人がいたら手を差し伸べる事


「ごめんなさい」より「ありがとう」を


困った時はお互い様


相手が同じ気持ちでいるかどうかは関係ありません。


自分がそうありたいからそうするんです。

私は子育てをする中でたくさんの人に助けられ、支えられ子育てをしてきました。

支えられているか
支えられていないか

それは受け手側の感覚によっても違うかもしれません。

あからさまに特別扱い的な親切を受けなければ助けて貰ったという感覚を得ない人もいます。


当たり前のことを当たり前にし合う


「大丈夫ですか?」
「お手伝いしましょうか?」


この声掛けだけで救われることもあります。


そして子育ては大変
私は頑張ってるそんな感覚でいたらいつまでも子育てを楽しむことも、まわりからの手助けにも気付けないでしょう。

子育てのしやすさとは
なんだと思いますか?


どこへ行っても特別扱いされ優遇されることですか?


少子化時代に子供を産んでやったんだから優遇しろって考えの方いることには驚きますが、

子連れだからと特別扱いされ優遇されることを当たり前だと思っている母親が多い。
そんな考えは私は悲しすぎると思います。

優遇されて当たり前 
助けて貰えて当たり前
譲って貰えて当たり前

はっきり言って

その子育て楽しくも楽にもなりません。





感謝の心を忘れない


公共交通機関で席を譲られて当たり前だと思っている人が多いようですが

あなたは、妊娠出産前に譲ってましたか?


妊婦さん、高齢者に席を譲ってましたか?


自分は譲りもしないで乗っていて、自分には譲れって横柄すぎません?


私がもう18年言い続けていること。
それは

助け合いの連鎖


私は子育て中よく助けて貰えていたから、自分が助けられる側になったら必ずこの優しさを繋げようと思い実践してきました。


そこで気付いたのが、

「すみません…」と言う母親が多いこと。


私がお手伝いをして、
「すみません」って。

そこは「ありがとう」ですよね。


「ありがとう」は笑顔をうみます


お手伝いをしたほうも、されたほうも。
「ありがとう」で笑顔になれます。


支援されて当たり前だと思っていたら、
助け合いの連鎖から生まれる笑顔や幸せには気付かないですよね。



子育ては1人では出来ません。


誰かのちょっとした手助けが、
子育て中のママにはとてもありがたいこと。


子育て中のママは、
してもらって当たり前
してくれないなんて不親切
だなんて考えないで、


温かい手助けに「ありがとう」を伝えませんか?


ありがとうを伝えたら、
今度は助ける側になればいい。


そうして繋ぐことで温かい新しい世界観がひろがります。

ステラオフィス 代表 むらさきはつみ

思い描いた理想の子育てを叶える 【オンリーワン育児法】を提案し

・ コミュニケーション講座 ・オンリーワン育児法講座 初級 ・オンリーワン育児法講座 中級 ・ステラ式教育プログラム講座 の講師を務める。

2,500組以上の親子の向き合い方をサポートしてきた中で、 子供の本質・才能を見つけ出すベストな関わり方を生かした

2012年に 会員制幼児教育保育施設 【ステラ知育室 】 を開園しオンリーワン育児法を用いたステラ式教育プログラムで優秀な子を育てる幼児教育保育を行っている。 

子供の心の声を聞き取れる力を持ち、 親子の心を抱き締め寄り添う活動をしている。

【事業内容】 生活総合支援・子育て支援・各種講座・子育てカウンセリング・才能開花プログラム・シッターサービス

2018年 新生児期~高齢期までのすべての生きがいある生き方支援として 総合生活支援事業を新展開する。

ステラオフィス 代表を務める。