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頭の良い子を育てる

どんな子が頭の良い子だと思いますか?

よくドラマなんかの世界に登場してくる

運動神経抜群・成績優秀・リーダーシップのある先生からも一目置かれる人気者

こんな子現実にいるわけない。
なんて思って諦めていませんか?

こんな子は育てるんです。



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小学校・中学校で伸びるのは、

幼児期から児童期にかけて、

よく遊び、よく本を読んできた子です。

国語力が高く、頭の回転が速い自ら学ぼうとする子。

そして

挑戦する勇気・リーダーシップ



目標を明確に持った子が伸びてきます。


本当の意味で「頭のいい子」になるからです。

 
塾通いをしないで小学校受験をする力を付ける。


「頭のいい人」になるために、

遊びから学び、
たくさんの読書から国語力をつけ、
新しい体験をし知識を付ける必要があります。

生後3ヶ月から2歳までの育て方が重要です。


知育学習だけでは、頭の良い子は育ちません。

中途半端に勉強だけ出来たって何の意味も無いからです。

やらされる『前ならえ的』な勉強では、
自ら学ぶ力がつきません

それぞれの子に合った適切なタイミングで最高の学びをする。

遊びから学び吸収することはたくさんあります。


教育とはともに楽しく学ぶことで成果が上がります。

子供一人が学のではなく親も、
優秀な子の親になるべく学び育たなければなりません。

小学校受験では必ず面接があります。

その面接で親が子供の足を引っ張らないように。



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子供にはたくさんの選択肢を

そう願われる親が大半だと思います。

たくさんの選択肢を持つためには、
たくさんの経験と学びが必要です。

それは生後3ヶ月から始まっています。