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~オンリーワン育児法~思い描いた理想の子育てを楽しもう。

~オンリーワン育児法~思い描いた理想の子育て。育児本やネットの情報に惑わされることなく、親子に合ったBESTな関わり方で笑顔で過ごせる育児法を御提案。

保育サービスの賢い使い方

未就園児を持つお母さんすべての方に学んでいただきたい

《保育サービスの賢い利用術》

・利用に当たってのマナー
・ママも子供も楽しくなる使い方
・先生との付き合い方
・ママ友付き合いについて
・保育園、幼稚園の選び方

保護者側の視点からと
保育スタッフ側の視点
両方の立場からみた、「子供を預けること」についてお話をさせていただこうと思います。

預けるとき、迎えに来たとき
「ごめんね」なんて言っていませんか?
それ子供にとってとってもマイナスな発言です。

一時保育・保育園・幼稚園へ
利用前、入園前には必ず学んで頂きたいと思います。

知らないと親子で損をしてしまいます!

後悔しないようにしっかりと学び深めていただきたいです。

必要な方には個別面談もご用意しています。

未就園児のお子様がいるママ
全員に学んでいただきたいセミナーです。

この一回の学びによって

一時保育、保育園、幼稚園を楽しくそして有効に活用することが出来ます。


Skype開催は、ご希望により開催させていただきます。

ステラ知育園 
幼児教育保育専門家 むらさきはつみが
お送りする
【保育サービスの賢い利用術】

18年間の子育て経験からと豊富な知識からみなさまにお伝えしていきます。

知育クラス入園時期のお勧め

知育クラス入園のお勧め時期



①生後6ヶ月
→早い段階からの母子分離とプロによる関わりが入ることで出来ることがスムーズにストレス無く増やすことができます。
離乳食を進めるのもプロと一緒に出来るので安心ですね♬

②1歳
1人で立ってよちよちと歩けるようになってから。
左右の理解、トイレトレーニング、食事マナー、知育学習…。吸収力の高い大切な時期。この時期はきちんとした手法で教えることで無理なく楽しく遊びながら学ぶことができるので、楽しみながらたくさんの出来ることが増やせます。

母乳と赤ちゃんの身体

母乳に飲ませすぎはありません。

母乳だけで育てられている赤ちゃんには、飲ませすぎはありません。 

好きな時に好きなだけ母乳をあげていいんです♬

母乳の赤ちゃんは、余計な脂肪分がつきにくいので太りにくく、引き締まった体の赤ちゃんが多いと言われています。

《食べるものに注意》

母乳は、お母さんの血液から出来ていますよ。
 お母さんが油ものなどの高カロリーの食事や生クリームたっぷりのケーキなどを摂っていると、血液中の脂肪が多くなってしまって、母乳も高カロリーでどろどろします。 

お母さんは美味しいおっぱいを作るために、和食中心のカロリー控えめな食生活が必要です。
赤ちゃんの体が引き締まると言われています。
乳製品の摂りすぎにも注意が必要とも言われています。乳製品にはたんぱく質や脂肪が多いため、母乳が濃くなってしまうらしいです。



お母さんが食べるものに気を付けても、体格にはやはり個人差があるので、ずっと大き目な赤ちゃんもいます。 
実は、母乳のみを飲んでいて太っている赤ちゃんの肥満は、心配することはないです。

もちろん個人差はあるのですが、
よく動くようになったり、歩くようになったりしたら、すっきりする子も多いです。 
断乳後にスマートになる子もいるそうです。


《離乳食》

赤ちゃんの肥満で心配なのは、必要以上のミルクや離乳食を与えてしまって太り気味の場合です。
せっかく良い母乳をあげていたのに、赤ちゃんに高カロリーの離乳食を与え過ぎることのないように注意して下さい。
 
幼児食になっても、高カロリーな食事やおやつを与え放題ではなく、バランスの取れた食生活が送れるよう気を配るのが大切です。

市販の赤ちゃん用おせんべい・パンなどもあまりお勧めではありません。

出来るだけ手作りの離乳食を食べさせてあげていきたいものですね

まとめ

母乳育児の赤ちゃんが太り過ぎな場合、あまり気にすることはないです。
 
美味しい母乳のためにお母さんが気を付けるべきことはあります。 

また、母乳が離れてからの食事で肥満にならないように気を付けてあげましょう!


ミルクは全く別なので母乳と同じように考えないで下さい

子供の肥満対策

肥満について。

脂肪細胞をご存じですか?


脂肪細胞というのは、
一度、増えてしまうと減ることはないです。

太りやすい体質
脂肪細胞が多く大きいと脂肪の吸収も増える。


太りにくい体質
脂肪細胞が少なく小さい人。

 

《乳児期まで (1才未満)》

新生児から乳児期までは赤ちゃんがほしがるだけ、母乳を飲ませても大丈夫です。

母乳は、栄養のバランスがよく赤ちゃんがたくさん飲んでも、太ることはないです。


注)ママの食べたものが血液となって
母乳になるので、油ものなどの高カロリーのものや糖分など、太りやすい食べ物を食べていると、やはり、母乳の成分が太りやすいものになってしまうため、 食べるものを気をつけたほうがいいです。

 
赤ちゃんが飲む母乳の量が太る原因というよりは、ママが食べる内容によって母乳の栄養がかわってしまうということです。


ミルクは全く別です。
母乳とミルクを一緒に考えないで欲しいです。



ハイハイで歩き回ったり、立ったりして、動き回ってくると、体重も安定してきて、スリムになってきます。

それまでは、寝てるか泣いてるか、母乳を飲んでいるかで、動くことがありません。


乳児期の時の脂肪細胞の数が増えると、一生、その数となるので、
増えてしまった脂肪細胞の数は、減ることはないそうです。

離乳食を始めてからは、
野菜中心などの食生活を気をつけるといいと思います。



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離乳食からの味覚が、将来の味覚にもかかわるともいわれているので、できるだけ薄味で食材の味を感じられるといいですね。



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 市販の離乳食はあまりお勧めはしません。
以前いつも手作りの離乳食のみ食べていた幼児が市販の離乳食を食べたら…ひどい下痢になってしまいました。

少なからず美味しく保つために添加袋は入っていますからね。

 


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よく食べる子用の量です…。


《妊娠中の注意》
・栄養が少ないのもよくない

妊娠中(胎児)や乳幼児の時に栄養が少ないと、逆に栄養を蓄えようとするため、脂肪がつきやすくなります。

また、栄養がありすぎても発育をしすぎて、よくないのです。

結果、生活習慣病や、メタボリック症候群となる傾向にあります


だいたい多くは、乳児期で太っていると、それを引き継いで、思春期でもさらに脂肪細胞を増やしてしまうことが多いようです。

その結果『一生太っていることになります。』

ダイエットをして痩せたとしても、もともとの脂肪細胞は少なくならないので乳幼児期から気を付けてあげたいですね。

嬉しい♡

お預かりさせて頂いているお子様のお姉ちゃんから頂きました♡

ディズニーランドへ行ったお土産♡




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メッセージを書いてくれてます♡

お母さん想いで、妹想い。

妹が大好きで大切で、いつも笑顔。


可愛い姉妹です♡

お母さんがとても丁寧に大切に育てられているのがよく伝わってきます。

いつも綺麗にしていて、まさに素敵親子です。


お子様の顔を見たらよくわかります。


お家でどんな風に過ごしているのか。
お母さんがどう関わっているのか。




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大切に。寄り添い。信じること。

2年契約とは

ステラ知育園の月極契約の中に、《2年契約》という契約プランがあります。

《2年契約》とは、
2年間契約した料金を支払うということです。
2年契約を頂くことで月極料金の金額を割引させて頂いています。

これは契約書・利用規約の中に
保護者の都合で保育日数が少なくなった場合でも保育料の減額、返金は行いません。
と、明記させて頂いております。

契約の際は利用規約を読み納得した上でご契約をお願いいたします。

公園で絵本タイム


お散歩で二ッ池公園へ行きました。

暖かくて気持ちの良いお天気に園児ちゃん達もご機嫌です。


風が吹いて桜の花びらが舞うのを目で追う子

通り過ぎる車を眺める子


歩ける子はしっかり歩いて体力を付けます。


公園ではブランコ、滑り台で遊び

近くの高齢者施設の方々と交流して

橋本先生に絵本を読んで貰いました。

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子供達は橋本先生の読む絵本に夢中。

途中お歌もあり大満足の笑顔が見れました。

橋本先生の〓親子ふれあい教室〓


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お申込みの上
ぜひ遊びに来て下さいね♬