『あったらいいな』がここにある。親子に合った子育てのBESTを提案するオンリーワン育児法
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【知育クラス】

《ステラ式教育》

学ぶのって楽しい!!
遊びながら学びを深める。
それが《ステラ式教育》の学習です。


むらさきはつみが考案した
【オンリーワン育児法】をもとにした
《ステラ式教育》
一人一人の気質に合わせた教育を行っています。

どれか一つじゃない。
すべてにおいて子供一人一人のタイミングに合わせたベストな関わり方での教育だから成果が上がる。

真剣に向き合うからわかり合える
生まれる信頼関係。

私は信頼関係を大切にしています。


■【教育理念】■


小学校受験を視野に入れた
0歳からの関わり方で優秀な子を育てる


優秀な子とは勉学のできる子ではなく
『自分の人生を自分で切り開く事の出来る強い生きる力を持った子』



『考える力』

『諦めない気持ち』

『挑戦する勇気』

日々の関わりの中で学びます。


個性を尊重した手厚い関わりで
遊びながら学び
学びながら愛を伝え
強い心・優しい心を育てる。



《思い描いた楽しい子育て》

親子に合ったオンりーワン育児法を
ご提案します。


・躾教育
・人格形成
・言語能力
・情操教育

あらゆる角度からの教育で
個々の健やかな成長を育む。



■【教育目標】■

ひとりひとりの個性に合わせた教育を行い、才能・可能性を最大限に引き出し
『出来た』の喜びから何事にもチャレンジできる優秀な子供を育てます。

・『できた』の喜び
・チャレンジする勇気
子供自身の力を認め信じてサポートすることから、
・挑戦する強い心
・諦めないたくましい心
・自分を認める優しい心を育みます。

■【成果目標】■

・名門小学校受験も目指せる
・高い目標をもって親子で育つ
・幼稚園で1番の優秀な子に
・自信をもって行動出来る子に
・自分の考えを持った子に


・豊かな心
・情緒の安定
・自分の気持ちを言葉で伝える力を持つ
・絶対的な安心感を持たせ自分も他人も大切にできる土台の強い子に。

・自分のことは自分でする
・荷物の管理
・服の着脱 
・時間の管理
・規則正しい生活をする
・病気に負けない健康な身体をつくる。

・語学:ひらがな読み書き
・英語への理解(日常会話)
・暗記力の強化
・絵本一冊の暗記
・発表ができるようにする

・数の理解:比較・数える
・数字の理解
・簡単な足し算引き算への興味を持ち理解が十分にできるようにする。

・運動能力強化:でんぐり返し
・鉄棒前回り
・縄跳び
・かけっこなど身体的な運動能力の強化をはかる。

知育クラス【月謝】

10時~14時

《年齢別料金》

〓0歳児〓

週1日クラス  18,000円
週2日クラス  25,000円
週3日クラス  30,000円
週4日クラス  35,000円
週5日クラス  40,000円

〓1歳~3歳児〓

週1日クラス  15,000円
週2日クラス  20,000円
週3日クラス  25,000円
週4日クラス  30,000円
週5日クラス  35,000円



《語りかけ育児》
行動前の語りかけ
繰り返しの語りかけ

【自発的に行動できる】



《右脳教育保育》
英語の聞き流し
【楽しく自然に語学力アップ】

正しい言葉で保育
赤ちゃん言葉は使わない
否定しない言葉直ししない

《指先運動》
・紙破り
・お絵かき
・絵の具遊び
・はさみを使う

《食育指導》
好き嫌いなく自分で食べる
箸を使う

《トイレトレーニング》
・1歳半までには完了

《運動神経強化》
・でんぐり返し
・つま先立ち
・お散歩
・ジャンプ

《睡眠コントロール
規則正しい生活をすることで
健康的な体作りをする

《算 数学 習》
・比較
・数の理解
・長さ・大きさ
・足し算
・引き算

《国 語学 習》
・ひらがな読み書き
・カタカナ読み

《暗記トレーニング》
・絵本一冊を暗記
・繰り返し読み聞かせ

《リーダーシップ力 》
自我を認め受け止め、他者とのかかわりを学ぶ。強制しない。

《想像力・感性磨き》
・小麦粉粘土
・絵の具遊び
・お絵かき

体幹筋力の強 化》
背もたれ無し椅子に座らせての、
座学学習・給食


延長コース 【保育料】

基本時間:9時~17時

《年齢別料金》

生後1ヶ月~

1年契約 100,000円

1歳~3歳

1年契約   80,000円


・月~金曜日(土日祝は要相談)

《その他料金》
給 食 費  2,000~15,000円
諸 経 費  2,000円
教育充実費  5,000円

【優先保育】
生後1ヶ月よりお預かり可能です。
生後1ヶ月未満の場合はご相談ください。
御兄弟での預かりなどご相談を承ります。

ひとり親応援割引あり。ひとりで子育てを頑張るパパ・ママに寄り添った最適プランをご提案しています。

※保育時間・料金につきましては、
保護者の方と相談の上決定いたします。


【入園金】

1年契約

入園金     100,000円
登録料     無し
更新料(1年毎) 50,000円

2年契約

入園金   200,000円
登録料      無し
更新料(1年毎) 無し






【知育学習講座 料金】

ステラ知育園への入園ではなく、
講座受講が出来るコースです。

開講曜日 : 月・火・水
時  間 : 10時~14時


【生後1ヶ月~】

単 発 受講(1回)  5,000円
1ヶ月コース(4回) 20,000円
3ヶ月コース(12回) 55,000円
6ヶ月コース(24回)100,000円



【1 歳】

単 発 受講(1回)  5,000円
1ヶ月コース(4回) 20,000円
3ヶ月コース(12回) 50,000円
6ヶ月コース(24回) 95,000円



【2 歳】

単 発 受講(1回)  5,000円
1ヶ月コース(4回) 20,000円
3ヶ月コース(12回) 50,000円
6ヶ月コース(24回) 90,000円

※ 保険料・給食費含む


〓最新空き状況〓
知育クラス 10時~14時

0歳児 2名
1歳児 3名
2歳児 1名


延長クラス

0歳児 満席
1歳児 満席
2歳児 満席

子供の人生に責任を持つ

子供の人生は子供のものであって、
親が支配したり干渉しすぎるのは絶対にやってはいけません。

でも。。。

親は子供の人生に責任を持つ必要があります。


教育・しつけ・育て方

全部、親が子供に与えていくものです。



どんな教育環境を用意してあげるのか。

お腹にいるときから『関わり』は始まっています。

・語りかけること


生まれてから1歳までの育て方で、

『学ぶ力』がかわります。

躾をしているかしていないか。
躾とは叱りつけることではありません。

躾とは『繰り返し教えること』

ダメなことをしたから叱る
悪いことをしたから叱る

それでは遅いです。

甘やかされて、親の都合での可愛がり方で育てられた子はわがままです。


そして
先廻り子育てをしていると、
子供は自ら何かをすると言うことをしなくなります。
なんでもかんでもお母さんがやってしまうから。
子供が自分でやる必要が無いんですよね。

怪我をしないように、失敗しないように親が先廻りをして道を整えることは子供にとって良くないことです。

ステラ知育園が0歳~2歳を中心としたクラスなのか。

この時期の関わり方で将来が大きく変わります。

この時期の子育てはお母さん自身も迷いや不安があるから。

オンリーワンなベストな子育てをお伝えしたくて0歳児~2歳児に限ったクラス編成にしています。
 

親は子供の将来には責任があるんです。

教え方のコツ1つで子供は変わる。

子育ては、
子供に教えること
母親が学ぶこと
を繰り返していくことで、

親子として成長していきます

親が学ばなければ、子供には教えられません。

そして教え方は、
お母さんのタイプと子供のタイプによって関わり方が変わります。


決まった1つのやり方でみんなが完璧にはなりません


やり方が合っていなければ、
なかなかうまくもいきません。

同じ事を教えるのでも、
教え方1つで効果の出方は違います。

そこを試行錯誤することが、
子育ての醍醐味でもあります。


ステラ知育園 
知育クラス、
オンリーワン育児法講座では、
どの教え方があっているのか、
タイプを見極める
事でベストな関わり方・指導をしています。


ベストな関わり方をすることにより、
子供の学びのスピードがかわります。

楽しく遊びながら学ぶ
ステラ知育園の教育の基本です。

がっ!!!
お母さん達へのアドバイスは、
ストレートに正しいことをお伝えします。


傷の舐め合い的な中途半端な関わり方はしません。

間違っていることは間違っていると伝えます。

本気で向き合い方を学びたい方だけ私のところに来て下さい。

何が大切かを見極める

子育てをしていると様々な選択を迫られることは大小様々なことが日々あります。

どちらを選ぶのが正しいのか。


子育て初心者の新米ママには、
知識としての情報量が少ないため、
わからないことがわからない
優先順位がわからない
良かれと思ってやってしまった

など、迷ったり、失敗したりを繰り返して母親として成長します。

初めから完璧な親はいない

一つ一つ経験しながら学べば良いんです。
経験しなければ学べません。

知らないことを知るときには、
今までの自分の中にあった考え方と違うこともあるでしょう。
そんな時の迷いや揺らぎは乗り越えるのに時間がかかる人もいますし、
すぐに吸収して対応できるようになる人もいます。

中途半端に育児本やネットで知識武装した知ったかぶり母ちゃんにならないで下さい。

なる必要がありません。

目の前にいる我が子を見て判断する

どうしてあげるべきなのか。

それが間違っていることもあります。

そしたら次からそうしなければいいだけ。

学ぶ意欲があるお母さんはぐんぐん母親力が高まります

そう。

アドバイスを即実践するかしないかでかわります。

私の指導ははっきり言います

それは、お母さんと子供のベストだけをみているから。


間違っていることは間違っていると。


最短距離でたくさんのことを学び吸収して欲しいから。

間違っていることを指摘せず、
気持ち良くなる言葉をツラツラ並べることは一切しません。

そう言うのを求めるならば、他を当たっていただきたい。


私は目の前にいる親子に対していつも真剣に真っ直ぐに全力で向き合っているから。

学びたい意欲の無い方
気持ちいい言葉が欲しい方
即実践するやる気の無い方
全部やっての無責任な方

そんな方には私の提供するサービスは向いてません。

私は甘ったるい気持ちいい言葉は並べません

誰も得をしない無駄な行為だから。

学びたい・成長したい
そんな前向きな親子が集まる場所でありたい。


先日
オンリーワン育児法講座 初級
の更新を希望された方がいらっしゃいましたが、お断りしました。

でも、だって、が多過ぎで、
何も実践しないでやらない言い訳だけを並べる。
決め台詞は、私がダメな母親だからでした。

どんなにメンタル面のフォローをしても、子供が1回失敗するとやっぱり出来ないと。
何度もアドバイスを求める割になにも実践していない…。




私は本気で向き合っているから、
とても悲しくなります…。



大切にしたいことはなんですか?



私は笑顔を守りたい
私の持っている力
私の持っている知識
私の持っている経験
全てを駆使してお母さんと子供の笑顔を守りたい

だから私が
ステラ知育園を立ち上げ、
オンリーワン育児法講座を行っているのです。

冬の子供の布団

  乳幼児の睡眠時の寒さ対策にホットカーペット・電気毛布はNGです。

子供は風の子♪元気な子♪

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私の娘はほとんど風邪などをひいたことはありません。

元気いっぱいの健康優良児です。
でも…寝るときの手足は冷たい😱💦💦


「寒そうでかわいそう」と、
ついつい親の一方的な感覚で心配する。


電気毛布をかけてあげようと安易な発想に至る方もいるかと思います。


絶対にやめてください。

 私はくっついて寝て温めてあげようとしたら「暑いっ」と離れられてしまいました…😭



《乳幼児に電気毛布がNGな理由》
 
・脱水状態になる。
・温かくなりすぎる。
低温やけど
・肌が乾燥する。
・あせもができる。

などの症状を引き起こす可能性が高い。

そもそも乳幼児は基礎体温が高いので、
大人の感覚で寒いと感じても同じように温かくする必要は無いのです。
乳幼児の身体はポカポカしています。

体温調節の難しい乳幼児は、
熱を発するものがあると、
どんどん温かくなってしまい身体に熱がこもってしまいます。


ずっと触れているものなので、
低温やけどになることもありますし、
乾燥を促進してカサカサ、
アトピーの悪化なども起こしやすくなります。
汗が出て冬なのにあせもになることもあります。

 

・電気毛布
・ホットカーペット
・湯たんぽ
・こたつ
・カイロ

乳幼児は、元々体温が高いので使用する必要がありません。


肌着やベストなど服と、
毛布など普通の布団で調節してあげるのが一番です。

 

子供の手足ってとっても冷たいので、「これ冷えてるんじゃないの?」と思い心配になるかもしれませんが、
そういうものなので心配いりません。

体の中心部分、
おなかや背中が暖かければ大丈夫です。

乳幼児は基礎体温が高く、
体温を調節する力が発達していない為
手足が冷たくて寒そうだからといって、
手袋や靴下を履かせることで、
体温調節が上手くできなくなってしまいます。

 親の余計な心配のしすぎで子供が丈夫な身体を作る機会を失ってしまいます。


暖をとるならエアコンなどで部屋全体から間接的に暖めて調節しましょう。

乾燥を防ぐために風は直接当てず、加湿器や洗濯物、濡れタオルなどを使用して加湿も十分に行う必要があります。

乳幼児に最適な冬の室温は、
18~23度・湿度は40~60%です。

乳幼児の布団、ベットの近くに
室温・湿度計を設置して調節することで快適な環境が整えられます。

《布団を温める方法》
 

・毛布を敷く

敷布団を毛布を敷いたり、暖かい素材の敷きパッドに変えるといいです。


・添い寝する

子供の体温も分かりやすく、すぐそばにいるので親も安心して寝られると思います。

一緒に寝ると、親もあったかいですしね。

子供の好き嫌いどうする?

離乳食期から幼児食に。

子供も成長して食べ物の好き嫌いを主張するようになります。

野菜嫌い

多いんじゃないでしょうか。

私自身好き嫌いの多い子供でした。

娘もそこそこ野菜嫌いです

だからお弁当は

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こうなります。

緑は枝豆のみ😅

野菜の少ないお弁当ですよね。


パッと見。

でもこれ。野菜がたんまりと混ぜ込まれています。

ミートボール
昨夜から煮込みました。
中には、にんじん・豆苗・玉ねぎ・小松菜が細かく細かく刻まれ入っています。
野菜がたくさんだとふんわりとした肉汁(野菜の水分😅)溢れるミートボールになります。
トマトペーストをつくりじっくり煮込みました。

そして

コロッケ
かぼちゃです。かぼちゃは好きなようで食べてくれるのでこちらにも
玉ねぎ・にんじん・セロリを入れさせていただきました。


春巻き
じゃがいもをベースに玉ねぎ、セロリ、ほうれん草、チーズが入っています。

チキンナゲット
これには玉ねぎとセロリ、キャベツが入っています。


玉ねぎの登場率が高いですね💦

あとはそのまんまかな。。。

サンドイッチには、レタス・キュウリがいやなようなのでキャベツを刻んでハムと一緒に巻いたハムサンド・ツナとキャベツを混ぜたツナサンド


ブロッコリーいれたり、
ミニトマト入れたり、
ハートにしたにんじんグラッセいれて可愛くして彩りよくしたいですが、

そんな母の自己満足より、

娘が嬉しくて楽しく美味しく食べれるのが1番!!


それ以上に大切なことはありません。


普段の食事も同じです。

私は無理に食べさせることはしません

食育を意識されている方は、
好き嫌いのない子に育てようと子供の好き嫌いの意思表示を無視して親の自己満足の為だけに、
「栄養あるから食べてね」
「好き嫌いをしたら元気になれないよ」
「残さず食べたら〇〇してあげるよ」
「野菜さんかわいそうだよ」

ありとあらゆる思いつく限りの言葉を使い食べさせようと四苦八苦します。

でも食べない。

子供は嫌いな物を無理矢理食べさせようとさせられいやな気持ちに。

お母さんは何をやっても食べてくれなくてイライラ


THE 悪循環

ご飯の時間がお互いイヤな物になります。

食育の基本は楽しく食べる
『食を楽しむこと』

イヤイヤ食べたものは美味しくない!!

余計嫌いになっちゃいます。

食育でお母さんがやることはただ1つ。《楽しく食べれるようにする》


混ぜて、隠して食べれるなら大丈夫です!!

好き嫌いはそのうち無くなります。

私は好き嫌いは無くなりました。


お母さんは無理に食べさせることに時間をかけないで、
どうしたら食べるかを考えてその調理に時間をかければ良いんです。

食べない子にイライラしたり食べさせようと時間をかけるより、
食べれるように調理することに時間をかけた方が、
同じ時間でも使い方で食事の時間は楽しくなります。

ひとくちだけ食べようね
これは教育現場で先生がやるので、お母さんはやらなくて良いです。

好き嫌いも子供の意思表示なので認めてあげて下さい

大丈夫です!
食べれるようになりますから。

無理矢理食べさせることでトラウマになり絶対に食べなくなるより、
食事の時間を楽しくしていたらそのうち『食べてみようかな』って必ずなります。

以前ステラ知育園に短期在園していた子で、白米しか食べない子がいました。

入園目的は《食育》でした。

半年の計画でゆっくり進める予定でしたがなんと!!

1ヶ月でお肉も野菜も魚も食べれるようになりました!!

お父さん、お母さんも泣きながら喜んで下さり『お家での食事の時間が楽しくなった』とおっしゃって下さいました。

半年の計画が1ヶ月でクリアしたことにより、次のステップへと取り組むことも出来ました。

今では希望の幼稚園に合格し何でも食べる元気な子になりました。


食べさせようとする母親の焦りが子供のストレスにもなります


もう一度いいます。

《食育の基本は楽しく食べる》

です。  

幼稚園選びのポイント

2019年度 4月に幼稚園入園を迎えるお子様をおもちの親御さんは、
何園かにもう絞り込みが出来ている頃かと思います。

そこで。
幼稚園選びのポイントをまとめてみました。



通園手段

幼稚園への通園方法は幼稚園選びの大事なポイントの1つ。

バス、自転車、徒歩、車があります。
・自宅から幼稚園の距離
・生活のリズムの時間
・登園時間
など確認して検討して下さい。

バス通園
乗り場に連れて行けば、幼稚園の先生が同乗しているバスで登園できるので楽で安心。
・長時間バスに乗って通うことが負担。
・時間に遅れたら自己送迎になる。

自転車通園

電動自転車であれば、ある程度の距離まで自分の時間で連れて行けるので楽ですね。
・転倒や事故などの危険が伴う。
・雨など荒天の時の通園が大変。


徒歩通園

費用がかからず、コミュニケーションの時間も取ることができます。
交通ルールもきちんと教えられます。
・遠くの幼稚園に通うことはできない。
・お天気の悪い日は歩くのが大変。


自家用車での送迎は荷物が多いときには楽ですが、幼稚園によっては禁止の所もあるので確認が必要です。


自転車・徒歩通園では、毎日幼稚園に行くので
・園の様子を見ることもできる
・他のお母さんと情報交換も出来る。
・先生とも顔を合わせて会話できる。
・子供の交友関係など様子が見れる。
・子供とのコミュニケーションがとれる。

といったメリットがあります。


※私は自転車・徒歩通園でのメリットは大きいと思います。


お昼ご飯

・幼稚園専門のお弁当屋さんの給食
・自園調理の給食
・お弁当持参

お弁当づくりを負担に感じる場合は、
給食がある幼稚園を選ぶと楽だと思います。(給食には給食費がかかります。)

アレルギーがある場合などは、
事前にしっかり確認することが大切です。

教育方針


園の保育に対する考え方は様々で、
それぞれの園がその園なりの特色を打ち出しています。

・家庭の教育方針と園の方針が合っているか
・園の方針に共感できるか。

教育方針に賛同できるかどうかはとても大切なポイントです。

事前の説明会や園開放や一日入園体験などには積極的に参加して、
園の保育方針について十分な情報を集めましょう。

新年度が始まる4月以降には、説明会などのスケジュールもアップされてくるので希望園のスケジュールを確認しておく必要があります。

説明会以外にも見学に行くなどして園の様子をしっかり見る必要もあります。
先生たちに質問したり、
まわりの先輩ママたちに園の評判などを聞いたりしてみるのも良いです。



園の雰囲気や先生たちの様子


園児たちの雰囲気は自分の子供に合っているかどうか確認することはとても大切です。
見学の際には園児が表情や遊んでいる様子をよく見てください。

さらに先生が子供にどんな接し方をしているかが重要です。

泣いている子や子供同士のトラブルにどう対処しているかをしっかり見ましょう。

行事など見に行くのもいいと思います。

時間があれば送迎時の様子をお散歩がてらさりげなく見ておくのもいいでしょう。


あと見逃してはいけないのが、先生同士の様子です。


園長先生の印象の園は、その園で働く先生たちの雰囲気にも通じています。

園長先生はどんな人柄なのか、実際にお話をしてみるといいでしょう。


基本的な幼稚園選びのポイントを押さえていただき、


そんな中でママと我が子の理想の幼稚園活を思い浮かべます。




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各候補の幼稚園への通園を想像して
朝からのタイムスケジュールや、良いところを表にして比較してみるとわかりやすいです。


幼児期の大切な3年間を過ごすことになる幼稚園。

お母さんが安心して預けられるところに決めるのが1番です。