ステラオフィス 代表blog

【オンリーワン育児法】考案  ステラオフィス代表 むらさきはつみ 公式ブログ

『あったらいいな』がここにある。親子に合った子育てのBESTを提案するオンリーワン育児法
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日本の子育て支援について

現在の日本の子育て支援はまだまだ不十分だ!

 

と、騒ぎ立てる人々が多いですが。。。

 

 

私は十分に支援はあると思います。

 

それを調べたり、聞いたり、相談したりをしないだけじゃないでしょうか?

 

出産費用がない。

 

正式名称は忘れましたが。。

出産一時金がかなりの充分な額支払われますよね?

しかも妊婦さんがまずお金を用意していなくても、

病院での清算時に充てられるようになっています。

(正式名称は忘れました)

私が息子を産んだ時代には病院では自分で支払って後で役所で手続きをして三十万円振り込まれるシステムでした。

 

今は四十万近くでるんですよね。

で、出産退院時の支払いに充てられるシステムになっています。

 

産後も自宅に戻れば地域の保健師さんが定期的に訪問に来てくれます。

 

お金に関してだけいえば、

もろもろ貰えるお金はなんだかんだありますし、

サポート体制も整っていると思います。

 

私の娘の出産は一人で切迫早産の入院から、

母子別病院、NICU2ヶ月入院でした。

 

金銭面も不安がありましたし、

サポート面なども不安がありましたが、

 

早々から相談をして打ち合わせをしていたので、

 

切迫早産の緊急入院でも焦ることなく受け入れることができ安静にお腹の子供のことだけを考えて過ごすことができました。

 

産後も娘は2ヶ月NICUに入院していましたが、

その間も万全のサポートを受けることができました。

 

もちろん私に対するサポートだけでなく、

 

小学生の息子へのサポートもありがたいことばかりで。

 

私は日本の子育て支援により無事に二人目を出産し子育てができています。

 

当時の私には全く貯金なんてありませんでしたが、

産後はしばらくは子育てに集中することができたのは、日本の子育て支援で金銭的なサポートもあったからだと思います。

 

出産に不安のある方

匿名での相談も承っております。

 

 

虐待親から子供を守るには。

心愛ちゃん 虐待死について

 

千葉小4女児死亡事件、母も逮捕 暴行を黙認した疑い:朝日新聞デジタル

 

私は虐待を見つけたら必ず通報します。

 

早急に保護など子供を守れるよう児童相談所に通報します。

 

暴力、暴言はしつけではありません。

 

物を投げつけたり、

いらないといったり、

叩いたり、

自宅内などで見守りを怠り怪我をさせたり。

 

それはあきらかなる虐待です。

 

そんな虐待毒親から子供を守るには、

回りの大人が子供と関わり変化に気づき

躊躇わず動くことが必要です。

 

虐待毒親は、この心愛ちゃんの父親のように

「アンケートをみせろ!」なんて怒り狂い怒鳴り散らすんです。

 

そんなのに怯んではいけない。

 

録音、録画をしこの親の暴力性を記録すべきだった。

 

名誉毀損で訴えると叫ぶなら

業務妨害で即刻警察に通報すればよかった。

 

結果この事件は

大人達が我が身かわいさに心愛ちゃんを見殺しにしたんです。

 

こんな虐待毒親には親の権利はない!!

 

秘密を守る。

 

でも。。。

 

守られなかった。

 

 

そして殺された。

 

今現在同じような状況にある虐待されている子供がいたら絶望しているだろう。

 

そして虐待毒親はバカみたいに親の権利を主張してくるだろう。

 

 

虐待毒親から子供を守るには地域の目しかない。

 

 

公園デビュー事故に遭わないために教えること

公園での遊具事故。
当たり前のことを当たり前のように親が子供に教えてないからじゃ無いのかな。

遊具に問題があるんじゃ無く、
教えない親・見ていない親が悪い。

縄跳びやランドセル、カバン、水筒。そんな物を持って遊具を使っていたら危険だとなぜ教えない?
なぜ注意しない?

小学生にしても幼稚園児にしてもカバン背負ったまま公園で遊ぶって…。

 


そもそも帰宅してないの?

 

 

親は何をしていたの?

 

 

公園は子供が初めてデビューする外の世界。

 


ルールや危険は幼児期から教えるのが親の責任。


命を守るために教えるべきこと。

 

公園で子供を見ないでたむろしている母親達には危険意識が低すぎる。

 

公園で親がたむろして話している最中に子供が怪我をして泣いている場面を飽きるほど目撃してきました。

 

救急車を呼ばなきゃいけない状態になったことも。

 

もっと子供に向き合うべき。

 

子供の事故は全て親・大人に責任がある。

 

危険を教える・ルールを教える事は親の責任。


その責任を全うしないで遊具だのなんだのに危険を訴えるのは見当違い。

 

1歳児でも教えたらきちんと理解する公園ルール。

 

ステラの講座生はすぐに学び覚え実践します。

教えることで安全にルールを守って遊べます。

 


可愛い我が子を守るためにしっかり向き合い見守って貰いたい。

 

学校教師による体罰

学校教師による体罰問題の動画が流れるような時代になりました。

 

体罰問題について

 

優秀な子を育てる

子育て支援・母親力講座・幼児教育を行っている私の考えをお話ししたいと思います。

 

まず。

体罰はダメ!!

教育機関でも家庭でも。

大人が子供に暴力を振るうことはいけません。

 

なぜ、暴力と言う形での指導、躾が行われるのか。

 

大人が暴力を行使せざるを得ない子供の態度

 

子供の反抗的な態度を受け止めきれない未熟な大人

大人を馬鹿にした態度をとる生意気な子供

 

両者に非はあります。

 

 

が、これはそもそも幼児教育の段階できちんとや親子関係をきちんと整えていたら

大人をバカにする反抗的な生意気な子供は育たないですよね。

 

 

大人になりきれていない親力の低い大人が子育てをするからこんな子供が育ちます。

 

スマホに子守りをさせたり、

おもちゃに遊ばせたり、

感情に任せて手をあげたり

 

まともに子育てをしていない親が増えている。

 

幼児期からの関わり方が子供の基礎を作ります。

 

大切な時期にどう関わりどう育てるのか。

 

無理をしないで楽しみながら

ベストな関わりをすることで優秀な子供は育ちます。

 

注)優秀な子とは勉学のみが出来る子を指していません

 

自分スタイルの子育ての仕方

わかってますか?

 

今公開されているような動画の子供のような態度を我が子がとっていたなら。

私は教師にひっぱたいてもらって構わないと言います。

 

そもそもそんな子供には育てていないので

こんな大人をバカにして挑発する態度をとることはありませんが万が一私の子供がこうしたのなら

 

厳しい教育をして向き合っていただきありがとうございます。

 

と、学校に伝えます。

 

私がきちんと躾をしておらず先生に対しバカにする態度をとったこと謝罪します。

 

 

私立にしても

公立にしても

 

先生に我が子を見ていただいています。

 

親が先生に対して感謝の念を常に持ち関わるべきです。

 

こんな子供にならないように

きちんと育てる責任が親にあります。

 

 

私の子育ては私だけのコツがある

『私の子供は初めからいい子じゃない!』

息子は幼稚園、小学校と食の細いまま成長しました。
野菜食べない。肉食べない。魚食べない。
ご飯にケチャップかけてだったら少し食べるくらい。
何なら食べるってフルーツ。

私はどうしても食べてほしくてありとあらゆる工夫をしました。

ケチャップかけたご飯は食べるから
そこに細かく細かくした野菜をまぜて食べさせました。
完食後にネタばらしをして
誉めて、おだてて、持ち上げて
『食べれる』自信をつけさせました。
洗脳に近いのかも(笑)

毎日ケチャップかけたご飯はいやだったから
トマトをひたすら煮て潰してこして自家製トマトソースを作り、ご飯に入れる野菜も日々替えて。

何日も繰り返してやっとおかずを食べるようになりました。
そう。念願の『肉じゃが』
すでにトマトソースご飯で食べれると自信をつけた野菜だったから。
食べてくれたときは嬉しくて涙がでました。たくさん誉めて「食べてくれてありがとう。」と嬉しい気持ちを素直に伝えました。
それから息子は徐々に食べるようになりました。

正直食べてくれないときはイライラもしたし、なんでよ?何が気に入らないの?と思ったこともありました。
そこで怒鳴っていたらきっと食べないままだったかも。
食べないなら食べれるように工夫すればいい。
食べたときは「やったー!」ってなりました。
もうバトルですよ。
けど息子はそんな私の悩みや努力なんて知りもしない。ましてやバトルだなんて思っちゃい無い。
私が頑張れるように自分を盛り上げただけだから。

この経験があるから私は『食』にこだわっています。
力を入れています。

食べないのは子供の『悪意』ではない。
食べないなら食べれるように工夫すればいい

息子は、食べるようになったけどいつでも楽しく食べれるように可愛くしたり、一緒に作ったり

子供が食べないと親は心配するし悩むと思う。
そんなとき表情は?
険しかったり、くもっていたりすると思う。

子供は、初めて食べるものや苦手かもっておもったら
頑なに食べないと思う。
それはきっと仕方のないこと。

私たち母親が、頑張りすぎなくていい。
頑張り方を変えればいい。

私が笑顔で食卓にいたら、息子も笑顔になって食事を『楽しむ』ようになり好き嫌いなく食べるようになった。
そのときは知識もなく、食育なんて知らなかったけど
これが『食育』。
だと、いまならわかる。

子供だってひとりの人間だから
親の思い通りになんて行かないよ。

私ははじめから料理が上手なんじゃない。
確かに料理はすきだったけど
子育てをしてくる中で身につけたスキルだと思う。

私はできないとか
うちの子は大変とか
言ってるだけじゃなくて工夫をすればいい。

勉強だってそう。
うちの息子は、頭いいわけじゃないよ?
やらせたんだよ?
習慣付けさせたんです。

 

習慣なんて1日2日で身に付くものじゃない。

 

親だってすぐ変われない、すぐ覚えれない。

失敗だってする。

 

子供ならなおさら。

 

ストレスなく楽しい育児をしたいなら

理想やマニュアルに拘るんじゃなく、

『楽しくできる自分だけのコツ』を明らかにして学べばいいだけ。

 

やりもしないで、間違ったやり方してるから

育児が大変なんだって。

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

 

子育て真っ最中のママには平成最後の年越しを楽しむ余裕はありましたか?

 

私はたっぷり娘との時間を楽しんだ後

お一人様リフレッシュタイムも楽しませてもらっています🎵

 

さて。みなさんは、

今年はどんな一年にしたいですか?

 

私は『生きたいようにいきる』

 

わがままに自分勝手に。ではなく、

 

自分の選択に責任と自信を持つ。という意味です。

 

そして継続して感謝の気持ちを忘れず伝える。

 

 

「ありがとう」って1日何回言ってますか?

 

私は相当言ってますよ。

 

感謝の気持ちを言葉にして伝える。

これを意識することですごく子育てしやすくもなります。

 

ステラは1月8日より営業を開始します。

 

それまでは完全予約対応で年始加算がかかります。

(全日満席です)

 

新たなお申し込みは1月10日以降の日程でご予約をお願い致します。

 

1月は残り予約可能枠が少なくなっています。

ステラオフィス 代表 むらさきはつみ

思い描いた理想の子育てを叶える 【オンリーワン育児法】を提案し

・ コミュニケーション講座 ・オンリーワン育児法講座 初級 ・オンリーワン育児法講座 中級 ・ステラ式教育プログラム講座 の講師を務める。

2,500組以上の親子の向き合い方をサポートしてきた中で、 子供の本質・才能を見つけ出すベストな関わり方を生かした

2012年に 会員制幼児教育保育施設 【ステラ知育室 】 を開園しオンリーワン育児法を用いたステラ式教育プログラムで優秀な子を育てる幼児教育保育を行っている。 

子供の心の声を聞き取れる力を持ち、 親子の心を抱き締め寄り添う活動をしている。

【事業内容】 生活総合支援・子育て支援・各種講座・子育てカウンセリング・才能開花プログラム・シッターサービス

2018年 新生児期~高齢期までのすべての生きがいある生き方支援として 総合生活支援事業を新展開する。

ステラオフィス 代表を務める。